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| ハンターカブは乗ってよし、カスタムしてよしのいいバイク |
大人気ハンターカブで走るバイク女子の人生の〝ロードマップ〟
「バイク漫画」は、数多くの漫画の中でも人気のジャンルです。
暴走族、走り屋、バイク女子など、さまざまな主人公がバイクを楽しむ姿がファンに支持されている。
それだけに「面白いバイク漫画を探しています。だれか教えて!」なんて声がたくさんあります。
そして、最近はバイクでの旅が織りなす人間ドラマがテーマになっている作品も人気で、
「バイクが出てきて、泣けて心が癒やされる人間ドラマの作品が読みたい!」
「大人気のハンターカブが登場する漫画ってないの⁉︎」
そういった声もたくさん上がっています。
そんな方にオススメしたいのが、漫画家・安堂ミキオさんの「ほたるロードマップ」。
ホンダの人気車種ハンターカブに乗るヒロインが、愛車とのツーリングを通じて心を癒やされ成長していくストーリー。
ヒロインの心情やバイクの楽しさ、怖さといった魅力が心に刺さる名作なんです。
この記事では、「ほたるロードマップ」の特徴や心に刺さる人間ドラマについて、
- ヒロイン・鈴原ほたるが抱える悩みと苦しみに思わず共感してしまう
- ハンターカブでの旅で描かれるバイクの楽しさ、怖さが刺さりまくる
- 続編で描かれる第1作の〝その後〟のドラマに勇気と力を与えられる
上記の3つの魅力について紹介&解説します。
この記事を読めば、「ほたるロードマップ」の特徴や面白くて心を癒やされて刺さりまくる人間ドラマのことがよく分かります。
また、ヒロインの愛車ハンターカブの魅力についても分かります。
そして、この作品を手にとってページを開いてみたくなりますよ。
※この記事ではアフィリエイトプログラムを利用して商品を紹介しています。
「ほたるロードマップ」とハンターカブについて
★安堂ミキオさんも〝カブ主〟
「ほたるロードマップ」は、2024年6月に日本文芸社から発売された作品。
コミックスは全1巻で、エピソード9話が収録されています。
そして続編「ほたるロードマップ2」が2026年2月28日に発売されました。
2026年3月時点で、同社の公式Webまんがサイト「ゴラクうぇぶ!」でも一部のエピソードを無料で読むことができます。
著者は安堂ミキオさん。ネットで検索すると「男性」と表示されますが、女性の漫画家さんのようです(苦笑)。
「ほたるロードマップ」のコミックスに収録されている「あとがき」で、安堂さん自身についての〝おまけ漫画〟が掲載されています。
そして、安堂さんの愛車もハンターカブ。作品で登場するツーリングスポットなども実際に訪問した場所なんだそう。
「ほたるロードマップ」は、安堂さんがモデルとなっている作品といえそうです。
★毎年1万台以上が販売される超人気車
ハンターカブは、バイクメーカー・ホンダが発売している125CCクラス(原付二種)のレジャーバイク。
2020年6月に登場して以来、毎年のように1万台以上を売り上げる超人気バイクです。
ホンダの代名詞といえるスーパーカブ125がベースで、キャンプツーリングから林道走行、通勤・通学までできちゃう。
ワタシは同型エンジンで5速ミッションのグロム乗りですが、ハンターカブのアウトドアに特化したフォルムと機能がうらやましい!
そして安堂さんもハンターカブの魅力にハマり、「ほたるロードマップ」のヒロインとともに走りを楽しんでいる〝カブ主〟なんです。
次項からは、この作品の魅力である人間ドラマなどについて紹介&解説していきます。
1.ヒロイン・鈴原ほたるが抱える悩みと苦しみに思わず共感してしまう
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| 真っ赤なハンターカブはめちゃカッコいいなあ |
★バツイチで元専業主婦
ストーリーのヒロインは鈴原ほたる、34歳。東京都内在住。黒髪のセミロングで丸メガネが似合う、温和な性格の美人さんです。
バイクに乗り始めたきっかけは、会社員時代の同僚だった夫の悠生との離婚でした。
ほたるは穏やかな性格だけど周りに流されやすい。見たいアニメ番組があるのに、友だちに誘われたらそっちに流れていったり。
「嫌われたくない」という気持ちを優先して、自分の気持ちを殺していたんですね。
結婚して専業主婦になっても、何があっても夫にはいい返さず従順でいようと無理をしていました。
夫婦で出かける際にオシャレをしても、夫に「その服は似合わない」「オレに恥をかかせるな」といわれて沈黙してしまう。
近所のバイク店で出会った赤いハンターカブにひとめ惚れして、「免許を取って乗ってみたい」といっても反対されてシュン…。
高圧的でモラハラ気味の夫の言動に耐えながらも、自分の本当の気持ちを伝えられない。
自分が本当にやってみたいことも、我慢してしまう…。
そんな夫婦関係の中で、夫が暴力もふるうようになり、ほたるは離婚を決意したんです。
★愛する父が難病に…
その一方で、ほたるの父親が肺がんになってしまいます。
ほたるの両親は、彼女が中学生の時に離婚。母親がフランスに移住します。
だから、ほたるは父親と2人でその後の生活を送りました。
父親は長距離トラックの運転手で日本中を疾走。でも家を空けることが多く、妻とのすれ違いが多くなったのが離婚の原因でした。
でも離婚後、父親は長距離から中距離の運転手に変わり、ほたるのために毎日帰宅するようになりました。
ほたるの前ではいつも明るくて、優しくて、決して弱みを見せない。
ほたるの母親である別れた妻への恨みごとや泣きごとも、絶対に漏らさない。
元妻が新しい男性を追いかけてフランスに行ってしまっても、「母さんは幸せなんだからいいじゃないか」と笑顔をみせる。
そんな父親が、ほたるは大好きでした。
父親は肺を3分の1切除したけど、手術は無事に成功。でも治療と療養が必要なため、ほたるが実家を訪れて様子を見ることに…。
夫との離婚、父親の病気。そして専業主婦だったから収入のメドもない…。ほたるにとっては重すぎる事実でした。
でも、自分を変えたい。そう思ったほたるは、自分に訪れたこの転機をきっかけに、バイクを購入したんです。
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| 多摩川の雄大な風景が心を癒やす |
★バイクは自由の翼
近所のバイク店で出会った真っ赤なハンターカブに乗るために、ほたるは教習所に通います。
「教習所で一番ヘタなんじゃ?って思うくらい先に進めなかったもんな〜」
ある夜、別居前の悠生に「なんでバイクなの?」と問い詰められ、「新しい男の影響かあ」と邪推される。さらに悠生は「だから離婚したかったんだあ」「お幸せに」。
空腹のためコンビニでカップ麺を買おうとしたけど、自分にはバイクがあることを思い出します。
早朝で真っ暗な中、バイクを起こそうとしても重くて上がらない。眠いし、寒いし、トイレにも行きたくなって…。でも思い出した元夫のイヤミへの怒りを力に変えて、なんとかバイクを起こすと、多摩川は上る朝陽が輝いている。「バイクを手に入れても私は私のままだけど、行き先は自由だ」
まさに自由の翼を手に入れたほたるは、愛車とともに走り出すんです。
2.ハンターカブでの旅で描かれるバイクの楽しさ、怖さが刺さりまくる
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| ハンドルの向こうには道が広がり、続いている |
★ルートは自由気ままに
エピソード「VOL2」では、ほたるは奥多摩を目指してハンターカブを走らせます。
でも季節は夏。炎天下でのツーリングはマジで地獄。ヘルメットの中は蒸れるし、灼熱が全身を襲ってきてクラクラします。
そして虫アタック。ほたるはジェットヘル派で夏場ゆえかシールドを付けていないので、走行中にセミが顔に直撃。
夏の虫の直撃はあるあるで、緑が多い道を走っているとコガネムシなどがメットにバチバチ当たってきてビックリします。
米国の雰囲気が漂う街を気ままに歩き、ダイナー風のレストランでハンバーガーを食べたり。1600CCのハーレーと、125CCのホンダ・モンキーでツーリング中のおじいさんライダーに声をかけられたり。ほたるは、専業主婦のころには考えられなかった風景や人との出会いを楽しむ。
「周りに流されないってことで!」
目的地までひたすら走るのも楽しい。でも寄り道した街をブラブラするのも楽しい。
しかも自分の足はハンターカブ。狭い道でもスイスイ入って行けるし、車や中型&大型バイクよりも駐輪しやすい。
ルートは自由気ままに。原付二種でのツーリングって、こんな楽しみ方ができるんですよ!
★バイクに慣れてきた頃に…
元ダンナのイヤミ電話に怒って、勢いで山梨の温泉に行ったり。
高校時代の旧友と、神奈川・相模原の名所?であるタイヤセンターのレトロ自販機を見に行ったり。
だんだんと、ハンターカブとのツーリングの距離が伸びていくほたる。
バイクのカスタムも進んで、最初のスマホホルダーからリアボックスも装着。バイク乗りへ進化していきます。
一方で、ハンターカブで駆け巡るデリバリーの仕事も順調にこなしていきます。
雨の日の運転で、バイクのタイヤが濡れたマンホールでスリップして横転。サスペンションの付け根部分が損傷し、ハンドルも変形。ほたるも足首をケガしてしまう。
雨の日のマンホールって、マジで滑るんですよ。雨上がりでも、ちょっと濡れていたらけっこう自爆するケースがあるんです。
それ以上に、初めて事故に遭遇したライダーはすごくヘコむ…。
ワタシも昔、走行中にチェーンが外れてバイクが一回転…。自分の整備不良が招いた自爆事故だったんで、かなりショックでした。
ほたるのショックも大きくて、愛車を引き取って帰ろうとしたけど、恐怖が「乗りたい」を上回ってエンジンをかけられなくて…。
「怖くないって言ってるヤツの方がよっぽど危険運転するし、(危険が)想像できてるってことはいいことだよ」「私なんて崖から落ちたことがあるし、その時の傷が未だに残ってるし」「私、事故に遭ったら必ず行く場所があるの。鈴原さんも、もし今日は大丈夫って思えたら行ってみて」
ルネの「運が良ければ雲海が見えるから」という言葉通り、眼下に広がる雲海の雄大さに、ほたるの気持ちも晴れていくんです。
ルネは事故に遭うたびに、雲海に〝お祓い〟してもらってたんですね。
ほたるも神社で「どんなに慣れても調子に乗らないので、もう事故りませんように」と気を引き締めました。
この気持ちって、バイク乗りにはメチャ大切なんですよね。ワタシもほたるのマネをして乗るたびに気を引き締めてます。
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| 輝く海を見にいくツーリングも最高です |
★父が見たかった風景を見にいく
ほたるの父親はトラック運転手なので、いろんな道を知っています。
ほたるは父親がすすめた神奈川の真鶴へ一緒に行く予定でした。でも父親の体調が良くなくて結局、自分1人で行くことに…。
でもバイクに乗り始めて2年後、父親とツーリングすることになりました。
父親は肺の手術から2年が経過して、がんが再発。ベッドでの闘病の時間が長くなっていた。そんな父親と以前家族で住んでいた街の話題になり、父親に「バイク後ろに乗っけてくれないか」と頼まれる。
父親は初めて経験するバイクからの風景に興奮。懐かしい街は様変わりしていて、古本屋や青果店は違う店になっていました。
それでも父親は「人も街もみんな変わっていくなあ。でもちゃんと〝懐かしい〟って思うな」と楽しそう。
かつて住んでいた街をバイクで駆け抜ける親子の姿が、めっちゃエモすぎるんです。
「まだ動けるうちにお前と出かけたかったんだ」「どれだけ道に迷っても、行き着いた所がお前の居場所だからな」
「私ちゃんとやっていくから、心配しなくて大丈夫だよ」涙をこぼしながら答えるほたるに、父親も「そうだな、お前たくましくなったもんな」「がんばれよ」
こんなに切なくて、美しすぎるツーリングシーン、ワタシは初めて見ました。
3.続編で描かれる第1作の〝その後〟のドラマに勇気と力を与えられる
★愛車と疎遠になって…
第1作では大好きな父親との〝別れ〟の後、ほたるは「父親が見たかった風景」を見にハンターカブを走らせます。
そして6年後、〝とある国〟に根を下ろしたほたるが、相棒のハンターカブと疾走するシーンで完結しています。
一方、続編の「ほたるロードマップ2」は、父親との〝別れ〟の後からストーリーがスタート。
「〜ロードマップ2」のあとがきによると、「読者の応援のおかげ」(第1作が面白かったからですね)で続編が決定。
ストーリーの始まりについては、「ほたるが成長していく姿をしっかり描くため」なんだそうです。
ほたるは生活のため、派遣社員として某会社の経理担当として勤務している。でも仕事から帰宅後はビールを楽しみ、休みの土日はたまったアニメを一気に見て時間が経過していく。いつの間にかバイクと距離ができて、半年がすぎていた…。
「今日は疲れてるから、今度の休みに乗ろうかな」なんて思ってたら、休日は雨だったり…。
そんなことを繰り返すうちに、バイクはホコリをかぶっている…。ほたるもまさに、こんな感じでした。
でも、そんなほたるの背中を押したのは、父方のおばあちゃんのケガ。「足を痛めた」と連絡があったんです。
以前におばあちゃんが「ほたるが実際にバイクに乗っているのをみたい」といっていたのを思い出して、群馬の家まで走り出します。
半年ぶりなので、走り始めはおっかなびっくり。でも走り出すと体が覚えているんです、楽しさを!
「ああバイクって、やっぱり楽しい…!」
だからバイクから遠ざかってしまったみなさん、ほたるみたいに「ヨシッ!」って感じでまたがってみましょうよ。
やっぱり楽しいですよ、バイクって!
★何気ない道の風景
ワタシは愛車が125CCのグロムなので、ツーリングでは下道を突っ走ってます。
高速道路などでガンガン走っている人からみたら、「中途半端なバイク乗りに見えるかも…」なんて考えるときがあります。
「VOL12」は、「バイクの楽しみ方って、そういうことじゃないよ」と改めて教えてくれるエピソードです。
ほたるは友人のまりもが経営するシューマイ居酒屋さんで飲んでいるとき、アルバイトの美玲(メイリン)と知り合います。
美玲は台湾からの留学生で、日本のアニメや時代劇ドラマが大好きな女の子。
美玲のリクエストは長野県上田市にある「真田幸村隠しの湯」(別所温泉)。2人は東京から上田までの下道をひたすら走っていく。大河ドラマ「真田丸」の大ファンの美玲は、上田城などを見学して大興奮する。
美玲は「ほたるさんと並んで走った道路です」と答える。意外そうな顔を浮かべるほたるに「自分の国じゃない場所で、スクーターで走れたことが楽しかった」。「ほたるさんと走った何気ない道は、検索して見れるような所じゃないです」
ワタシ的にも激しく同意! グロムで走り抜ける街中や川沿いの道は、その場所に住んでいる人からすれば「何気ない道」。
でもワタシにとっては「非日常の道」。いつもと違う景色がずっと続いていて、そこを走っていること自体が楽しいんです。
だから「125CCでもいいよな」って思えるんですよねえ…。
自分のバイクライフを肯定してくれる、勇気をもらえるエピソードなんです。
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| 台湾はスクーター天国なんです |
★バイクが呼び寄せる転機
ほたるはハンターカブにテントなどを積んで、ソロキャンツーリングに出かけたり。
栃木・益子町まで益子焼を見に行ったり。ソロツーリングを満喫します。
その一方で、「このまま独り身のままかな…」「このままずっと東京で暮らしながら年とっていくんだろうな」。
そんな不安と諦めの気持ちを感じていました。
ほたるは「自分もいろんな町に住んでみたい」と思う。でも「私、もう38歳よ」「世界の広さに、あと10年早く気づけてたら」。
私の強みは〝優しい人に巡り会える能力〟だな(悠生以外)。この強みを活かして、興味を持ったことにはどんどん挑戦してみよう。人生きっと…、何とかなる!
まりもと美玲と3人で行った台湾で街の人や風景、そして道にひかれていき、移住を模索します。
さらにツーリング先で出会った、いろんな景色などの画像をSNSで積極的に公開したり。
そんなほたるの奮闘を、見ている人は見ているんですね。
「VOL18」では、自分が好きな道を積極的に突き進むほたるに、人生の転機が訪れるんです。
この続きは、ぜひコミックスで読んでみてください!
まとめ・ほたるのロードマップは世界へ広がっていく
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| ほたるとハンターカブの旅は世界に広がっていきます |
ここまで、「ほたるロードマップ」について紹介してきました。
そして、「ほたるロードマップ」の特徴や心に刺さって癒やされる人間ドラマについて、
- ヒロイン・鈴原ほたるが抱える悩みと苦しみに思わず共感してしまう
- ハンターカブでの旅で描かれるバイクの楽しさ、怖さが刺さりまくる
- 続編で描かれる第1作の〝その後〟のドラマに勇気と力を与えられる
上記の3つの魅力について紹介&解説しました。
この作品は、ホンダの人気車種ハンターカブに乗るヒロインが、愛車とのツーリングを通じて心が癒やされ成長していく物語。
ヒロインの心情に共感してしまう人間ドラマや、バイクの楽しさ、怖さといった魅力が心に刺さる名作です。
そして、この記事を読んで「ほたるロードマップ」の特徴や面白くて心に刺さりまくる人間ドラマのことがよく分かったと思います。
また、ヒロインの愛車ハンターカブの魅力についても理解できたと思います。だから、
「面白いバイク漫画を探しています。だれか教えて!」
「バイクが出てきて、泣けて心が癒やされる人間ドラマの作品が読みたい!」
「大人気のハンターカブが登場する漫画ってないの ⁉︎」
なんて方にはピッタリの作品なんです。
そして最後に。「ほたるロードマップ」は、2026年2月に発売された続編からリスタートした作品。
自宅の近所からハンターカブで走り始めたほたるが、さらに遠くへと疾走していきます。
そして、ほたるのロードマップは世界へ広がっていくようです。
ワタシは、今後の「ゴラクうぇぶ!」で公開される新エピソードやコミックスがめっちゃ楽しみです。
この記事を読んで興味を持ったら、ぜひ「ほたるロードマップ」を読んでみてください。絶対にハマりますよ。
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